FF15をplay中。ゲーム攻略日記は写真中心になります。続き以降はネタバレ注意!!最近、playに日記が全然追いついてまセン…。
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031  
<< August 2017 >>
目指せ100000HIT!
ブログパーツUL5
RECOMMEND
ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) 特典 「VISUAL PROFILE 2」付き
ヴァルキリープロファイル2 -シルメリア-(通常版) 特典 「VISUAL PROFILE 2」付き (JUGEMレビュー »)

グラフィックがすっごく綺麗(さすが神様世界)。BGMがノリノリで大好きです。
<< 今度のダンジョンは水面下神殿だっっっ!! | main |
水の都の素敵風景(そろそろ本編がハードに)
category: FF15 | author: 蒼鴫 鈴音


レガリア内で素敵な本を読んでいる誰か。(イグニスだと思うんだが手が違うような気もする。)
日本語、読めるんだなあ。


本日のFF15日記は、一応クライマックスに向けて本編語りを進めようということで、ようやく海を渡って、海の向こう、婚約者のいるオルティシエの町の風景&お話です。


この船でノクト一行は海を渡ったわけですが、ほんと、この船に乗るまでが長かった…(笑)。ミスリルも無事手に入れたし、だいぶ早いうちから海を渡れる状態にはなってたんですが、いかんせん、サブクエとお宝探しに夢中で………(笑笑笑)。



大海原、サイコー!!

雄大な海の風景をのんびり眺められるのは、FF15ではここで最後です。
さらに、心躍るような美麗風景も、本編内ではオルティシエの町で最後です。
なので、今回の日記の写真はある意味、ものすごく貴重。


では、ちょくちょくネタバレも出始めましたので、そろそろ続きへ。




JUGEMテーマ:ゲーム





よしよし、見えてきた、オルティシエの荘厳な建築物。
緑豊かだったルシス領内と比べて、町の規模も風景もかなりハイソな大都会という感じ。
こういう町は自分的にはあまりテンションが上がらないものの、水辺の景色が綺麗なのと、やっぱり美しい町並みに惹かれてあれこれ写真撮影してしまうことには変わりなし(笑)。



水の都オルティシエにはルナフレーナ様がかくまわれていて、ノクトは彼女に会うだけでなく、彼女をかくまってくれた国の代表に会って、これまでのお礼と、今後のことを話し合わないといけない。父王がすでに亡くなっているので、(ほんとに全然実感がわいてないが)すでにノクトが王になってます。はぅ。



イグニスの大人な交渉で、無事オルティシエの町中に入る。
帝国のせいでどこでも外国人に何となくピリピリしているので、要らぬところでスムーズに行かず止められたりする。



そして、こののどかで美しい町中で、(私がオバカな故に)ここからさらにスムーズにいかない、恐怖の時間が始まる……!!!



オルティシエについて真っ先にすべきことは、店主がルシスの協力者であるらしいレストランを訪ねること。
ただ、レストランにたどり着きさえすればいいだけなのに……結論からいうと、日暮れまでにたどり着けず、一晩かかってもレストランへの道が見つからず、二日後くらいの真昼にようやくレストランを発見しました。



ブブゼラ(懐かしい)を発見。このブブゼラについては、気が向いたら解説を後日。

それはともかく、水路を渡るゴンドラでしか行けない場所が多い……。レストランも然り、でした。
何となくゴンドラ使ったら負けなような気がして、頑張って足を使って町を巡った一行の努力を全身全霊で褒めたいと思った。




それにしても綺麗な町ですわ。巡っていて、ふとした風景が美しくて和みます。プロンプトが時々撮影しようと言ってくる。私も撮影しまくる。無駄にまた時間が過ぎていく…(笑)。




水辺〜、水辺〜。

そういえばプロンプトの撮影した写真が、たった100枚しかホゾンヌできないもんだから、ちょっとオルティシエ用に写真削除しなきゃなあ……と思ってたり。オルティシエの風景かなり綺麗でルシスとは全然違う光景が広がっているので、私の撮影だけでなく、プロンプトの写真にもお気に入りがいっぱい出現しそうです。



全体的にハイソな世界観が広がっている。




そして、この町にいる間はまだ自由行動ができますが、レストランにたどり着いて、その後のアコルド首相との会談、神凪の儀式とイベントを進めていくと、以降はもう自由にあちこちを巡ることはできなくなり、クリアまでほぼ決まったダンジョンを探索してボス戦やってイベント見て、そのままエンディングという流れになります。
なのでFF15、クリアするだけならそれほど時間はかからない…はずなんですけれども、ついつい私の場合は寄り道が多くなって、クリアまでめちゃめちゃ時間かかりました。普通にplay時間が150時間超えてた…。




このオルティシエの最後で、神凪が対話したリヴァイアサンと戦闘になるんですが、この戦闘がFF15の全戦闘の中でいちばんキツかった…!
とにかく私の苦手なシフトを多用してリヴァイアサンの巨体に近づかないと攻撃ができないんですが、足場がほとんどなく、海に潜ったりこちらを水流でぶっ飛ばしたりやりたい放題のリヴァイアサンに近づくチャンスガほんと少なくて、ほとんど攻撃できない……!おまけに残りHPの確認もすごくしにくくて、当然HPめちゃくちゃ多いから、30分近く戦闘を繰り広げた頃、ようやく残りHPが見えた、と思ったらまだ8割くらいは残ってるのが見えた日には、本当に、絶望で心が死にそうになった(苦笑)。




辛すぎるのでゴンドラでまったり〜〜〜♪

でもリヴァイアサン戦、一応イベント戦扱いのようで、さらにしばらく戦ってたら、何がどうなったのか分からないうちに何とか終わりました。イベント進みました。
ルナフレーナ様とは、一瞬会えたものの、ノクトは疲労でまともに意識がなく、その間にルナフレーナが例の困ったオッサンに殺されてしまい、リアルにはまったく会話できず。

この先から、FF15は完全に一直線ストーリーになります。
ほぼ寄り道エリアもなく、黙々と目の前に現れるダンジョンをこなすのみ。
ただ、ここら辺りからストーリーがかなりハードになってきて、(密かに私が大好きな)13章に入るまで、テンションが大幅に下がる欝展開に次ぐ欝展開です。




まず、このオルティシエでの戦闘で、イグニスが目を負傷して盲目になってしまいます。
ノクトがリヴァイアサン戦でヒィヒィいってる間、仲間たちも町中で帝国軍から市民を守るために戦っていて、その間にやられてしまったらしい。

何よりつらいのが、この先ノクトと仲間たちの関係がギクシャクしてしまうこと。
11、12章辺りは仲間のチクチクした愚痴を聞きながらのダンジョン探索だったので、本気で精神的にきつかった……。
仲間同士の仲が良いって本当に大事なことなんだにゃあと痛感した。


そんなわけで、どうにかこうにか(2ヶ月ほどかけて)オルティシエを語りました。
次回は、欝展開を語るのはかなり厳しいので、大好きな13章を語っていきます。
11章以降はかなり世界が陰鬱な雰囲気になって、大好きとはいえ13章もあまりいい風景がなかったので、写真はほぼなさそうですが、当ブログでは珍しく、文章メインで語っていきます。


日記が遅れてまして申し訳ありません。
ここまで読んでくださった方、いつもありがとうございます。
comments(0) | trackbacks(0) |PAGE TOP↑ -
スポンサーサイト
category: - | author: スポンサードリンク
- | - |PAGE TOP↑ -






この記事のトラックバックURL : http://matinezumibg.jugem.jp/trackback/1218
SPONSORED LINKS
SELECTED ENTRIES
CATEGORIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
LINKS
PROFILE
OTHERS
SEARCH